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アジア健康長寿イノベーション賞表彰式②2021年グローバル大賞・準大賞

2021.11.30.Tue

カテゴリ:イベント, メディア, 未来へ

投稿者:菅原 健介

アジア健康長寿イノベーション賞表彰式
②2021年グローバル大賞・準大賞

日本政府のアジア健康構想の一環でアジア10ヵ国から応募があり、日本を含むアジアの国際的な委員の方で審査・表彰するアワードです。

2021年度受賞者の皆様おめでとうございました🎉🎉

グローバル授賞者一覧はこちらです。

東日本大震災や地域医療・福祉の世界でむちゃくちゃ尊敬する大先輩がたばかり。

正直、活動規模や内容が違いすぎて、背負うものの違いに背筋が伸びたし、僕らはまだまだだな!と勇気を頂きました!

◆グローバル大賞

テツユウ・ヘルスケア・ホールディングス

宮内庁であり、世界が認めるグローバルヘルスケアの武藤先生たちの取り組みが今年の大賞を受賞!

宮内庁侍従職侍医、マッキンゼーの経営コンサルなどを経験されたあとに起業されたスーパーマン。石巻の震災からのご縁!!さすがすぎます!!!

◆グローバル準大賞

医療法人 大誠会

群馬県沼田市で医療法人を中心に、さまざまな街づくりのの取り組みをされている地域包括ケア時代の街づくりの超先進事例!

理事長の田中志子さんは親子ともどもお世話になり人間ドックでもお世話になっているご縁。

◆新型コロナ特別賞

松戸コンソーシアム プロジェクト

千葉大、JAGESの近藤先生がたのプロジェクト。厚生労働省のさまざまな研究やデータの取りまとめなどをされていて、地域包括ケアシステムの元となる地域共生研究会などでのご縁や、何より近藤先生が妹が日本福祉大学に入ったときの面接官であったと驚きの事実が!?母ともご縁があり、親子ともども大変お世話になっています。

◆グローバル大賞

野毛坂グローカルさん

◆トロフィー

藤沢市にある宇宙ガラスで有名な野口さん

アグリハートの木村さんなど新しいつながり、久しぶりな仲間との出会いも最高でした。

マジ、勇気もらえる1日でした。

【アジア健康長寿イノベーション賞】
日本政府によるアジア健康構想の一環としてアジア10ヵ国からの応募をアジアの有識者で構成される選考委員で審査、表彰されるグローバルなアワードです。

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この記事を書いた人

菅原 健介

代表取締役、理学療法士

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